遊び人の怠惰な日記。ほぼみくしな現状どうしよう
 
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最後の作文で何かいてんだ俺
2008-11-16 Sun 22:08
恥ずかしいから追記で



ポケモンマスターに俺はなる
3E27 水面 みなも
高校生最後の作文といっても突出した思い出はこれといって特にないので高校生で最もやったことについて綴りたいと思う。
高校生で一番時間を費やしたもの・ことは?と聞かれたら迷わず「ゲーム」と即答する。本来あるべき学生の姿は部活動等に青春を捧げるが私はゲームに青春を捧げていた、と言っても過言ではない。ここでいうゲームとはトランプや将棋といったテーブルゲームではなく電子機器を使うコンピュータゲームを指す。
ゲームには様々なジャンルがある。役割を演じるロールプレイングゲーム、リアルタイムで操作するアクションゲーム、弾を避けつつ攻撃するシューティングゲーム、架空世界の住民になりきるシミュレーションゲーム、譜面に合わせてタイミングよくボタンを押す音楽ゲーム、アクションゲームの中でも現実の人との対戦を重点におく所謂対人戦メインの格闘ゲームなどたくさんある。主にアクション、ロールプレイングゲームが好きで最近音楽ゲームも面白いと感じてきた。ゲームをやり始めたのは小学四~五年生くらいで視力が1.0から0.1にまでなってしまった。
高校二年生の十一月からポケモンを始めた。周りの環境が非常によく、これからポケモンにのめり込むことになる。何故ポケモンを始めたかというと部活を辞めて代わりにのめり込めるものを探していた時、凄く楽しそうにポケモンをしたりポケモンについての会話をしたり友人達の姿があった。初めは見ていただけであったが、だんだん中身に惹かれていった。友達とでも勿論、知らない人とでもポケモンについての会話や対戦は非常に盛り上がり、今までにない充足感で満たされていくのが分かった。
ポケモンとはポケモンを自らのパートナーとしてポケモン同士のバトルを行うポケモントレーナー達の闘いを描くロールプレイングゲームである。普通のロールプレイングゲームと違う最大の特徴はエンディングを迎えてからが本当のスタート、という点ではないだろうか。それは捕まえて育てたポケモンをゲームソフトの中に組み込まれているプログラムだけではなく、現実の人と戦うことである。ポケモンの本当の楽しさは"対戦"にこそある。
一生懸命捕まえて育てたポケモンが対戦で活躍するためにはトレーナーの腕が必要不可欠である。勝負は楽しいが勝ってこその楽しさだ。みんな勝つために日々精進している。強くなるためには能力値を覚えたりどのような技を覚えたりするのも勿論だが、強い人と対戦したり交流を深めるのが一番の近道だと私は思う。勉強でもなんでも先人の教えに損は絶対にないからである。そしていつかは自分が先人側になりたい。
現在ワールドチャンピオンシップスという公式大会の予選中である。東京地区は一月後半で全地区のうち一番遅い。ここで八連勝すると関東大会の出場権を獲得し、関東大会でも勝ち上がれば全国大会に進むことになる。関東大会への出場権を獲得するということは東京代表になる、ということである。東京代表になれば知名度は格段とあがる。知名度が上がれば強い人との交流もとりやすくなる。そしてゆくゆくはその名を知らない者はいないくらい大物になりたいものだ。
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ひどい作文だww
2008-11-17 Mon 06:40 | URL | 流星ジョニー #-[ 内容変更]
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